オブジェクトコマンドリファレンス
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セーブデータファイルセット【setsave】
セーブパネルオブジェクトにセーブデータを関連付けます。
このコマンドが実行されると、ptypeコマンドでの設定にしたがって1枚の画像が作成されます。
書式 : [obj] setsave [no] [sid] [start]
- no
- セーブデータNo
- sid
- セーブデータ内のフラグ変数ID(現在は0x00000400)
- start
- フラグ変数の何番から読み込むか(通常は0)
対象オブジェクト
- SAVEPANEL